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不正選挙裁判にみる日本の嘘とごまかしの政治

不正選挙裁判の情報をお知らせしております。


先日の東京高裁でリチャードコシミズ氏等6名が原告となって訴えた裁判では、

斉藤裁判官の訴訟指揮に対して、原告はじめ、超満員の傍聴席からのブーイングと批判、抗議が殺到したことをお伝えしました。
 
民主主義で国民が主役のはずの日本。現在の日本国憲法は、そのことがはっきりと明記しております。にも、かかわらず

裁判官はその憲法の趣旨にはっきりと背く態度であります。行政と一体感で行動する司法。
三権分立とは到底いえない現在の裁判システム。

裁判官の独断だけで、進められる訴訟の進行方法。これは、まるで戦前の大日本帝国憲法「職権主義」そのものであります。

なぜ、このような裁判官の態度が許されるのでしょうか?
本来ならばありえない話です。

この行政、選挙管理委員会、司法の態度は、おそらくは、実際は、戦前と変わっていなかったと考えられます。

そこで、本日の動画は「不正選挙裁判にみる日本の嘘とごまかしの政治」と題して、明治維新の虚実を時系列的に並べて動画にしてみました。

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